「減災×センシング」漏水・浸水監視ソリューションに関するプレスリリースを公開しました
2026年8月24日、PR TIMESにて、9月1日の「防災の日」に向けたプレスリリースを公開しました。
本プレスリリースでは、「減災×センシング」をテーマに、地震や豪雨、台風などの災害に伴う漏水・浸水といった、目に見えにくい異常を早期に検知する当社の取り組みを紹介しています。
施設や設備の漏水を24時間監視する「漏水みはり番」は、漏水の早期検知や発生箇所の特定により、被害の拡大防止と巡回点検の負担軽減を支援します。
また、「浸水ウォッチャー(流域治水センサー)」は、国土交通省の「ワンコイン浸水センサ実証実験」向けに開発した実証用センサーです。道路や河川などの浸水状況をリアルタイムで検知し、迅速な初動対応につなげることを目指しています。
旭光電機は、長年培ってきたセンシング技術を活かし、人の目が届きにくい場所や時間帯の異常を早期に把握することで、防災・減災と安心・安全な社会づくりに貢献してまいります。
プレスリリースの詳細は、以下よりご覧ください。
